最近自分が何をしてるのかよくわからないシュウヘイです。
寝て起きたら自分を取り巻く環境がよくわかんなくなってます。
「あ、オレ今大学生で、もうすぐ卒業で、社会人になるんだ。」
起きて5分ぐらいして気がつきます。
今まで送ってきた生活はもう終わるってわけです。
まぁそれで、今は今のうちにできることしなきゃと焦るんだけど、
如何せん空回り
そんなワケで夜中にダラダラ時間を持て余してる自分に気がつくと
焦燥感に駆られて、どんなテレビを観ても笑えないわけです。
でも、『ガリレオ』って面白いよねって話です。
あ、この辺で何言ってんのコイツ。
ってかサトルって誰だよ
って思った人はここから読まないで下さい。
で、さっきYou-Tubeよりマイナーな動画サイトで
全話一気に観ました。
久々にドラマにはまりました。
第一話を観た時点ではまりました。
このドラマの原作は
『探偵ガリレオ』っていう東野圭吾の小説なんだけど、
東野圭吾といえば、哲と書いてサトルの愛読書です。
サトルとは某理科大の大学院の研究室に引きこもってる
オレの友達のなかでは優秀な部類に入る人間ですが、
ドラマを観てると理工学部のゼミ生が諸所に出てくるので
彼を思い出さずにはいられないわけです。
サトルはオレとの待ち合わせの待ち時間に
カフェでいつも東野圭吾の分厚いハードカバーの小説を読んでました。
オレは基本的に人に薦められて、小説を読んだり、映画を観たりすることは
生理的に受け付けないというか、意識的に嫌なわけじゃないけど、
行動に移すことはホトンドありません。
だから人が読んでる小説に興味も持ちません。
読んでみようとも思いません。
だからサトルが読むその分厚い小説も、
「分厚い」
としか思わなかったわけです。
でも、『ガリレオ』って面白いよねって話です。
サトルとはバスケ部時代は犬猿の中でしたが、
一緒に「デジモン」伊勢丹に買いに行った中でもあります。
サトルは完全な理系で、オレは文系ですが、
中学の時、みんながエアMAX系のハイテクスニーカを履くなか、
同じ色のオールスターを履いてました。
もしかしたら、サトルの良いと思うことと、
オレの良いと思うことには昔から共通点が多かったのでは…
そして、お互いに影響を少なからず与えてきたのでは…
とふと思ったわけです。
現に小学校の時ジェーソンに一緒にCDを買いに行って
オレはミスチルの「花」を買って
サトルはスピッツ「チェリー」を買ってましたが、
サトルは今きっとミスチルの方が大好きです。
服の好みは違えど、今オレがアローズやら、ナノやら、アーバンリサーチで
服を買うのはサトルの影響だと思います。
ヤツがどう思うかはしりませんが、
オレはそう思ったわけです。
彼はオレの幼馴染なのだと
はっきり言ってこんなブログをここまで読んだ人は、
きっとウザいと思ったと思いますが、
サトル本人はきっと嫌じゃないハズです。
タイトルをmixiとかで見て飛んで来たと思います。
だってサトルは自分大好きサトルだから。
そんなわけで、
これからはサトルのオススメを参考にしていこうと思いました。
しかし、不安はある。
オレは人のオススメに興味を持つことは出来きないのではないか…
いや、無意識的にそうなるはずだ。これまでのように…
それにしても、福山雅治のカッコよさは反則的で非論理的だと思いませんかサトル君。
寝て起きたら自分を取り巻く環境がよくわかんなくなってます。
「あ、オレ今大学生で、もうすぐ卒業で、社会人になるんだ。」
起きて5分ぐらいして気がつきます。
今まで送ってきた生活はもう終わるってわけです。
まぁそれで、今は今のうちにできることしなきゃと焦るんだけど、
如何せん空回り
そんなワケで夜中にダラダラ時間を持て余してる自分に気がつくと
焦燥感に駆られて、どんなテレビを観ても笑えないわけです。
でも、『ガリレオ』って面白いよねって話です。
あ、この辺で何言ってんのコイツ。
ってかサトルって誰だよ

って思った人はここから読まないで下さい。
で、さっきYou-Tubeよりマイナーな動画サイトで
全話一気に観ました。
久々にドラマにはまりました。
第一話を観た時点ではまりました。
このドラマの原作は
『探偵ガリレオ』っていう東野圭吾の小説なんだけど、
東野圭吾といえば、哲と書いてサトルの愛読書です。
サトルとは某理科大の大学院の研究室に引きこもってる
オレの友達のなかでは優秀な部類に入る人間ですが、
ドラマを観てると理工学部のゼミ生が諸所に出てくるので
彼を思い出さずにはいられないわけです。
サトルはオレとの待ち合わせの待ち時間に
カフェでいつも東野圭吾の分厚いハードカバーの小説を読んでました。
オレは基本的に人に薦められて、小説を読んだり、映画を観たりすることは
生理的に受け付けないというか、意識的に嫌なわけじゃないけど、
行動に移すことはホトンドありません。
だから人が読んでる小説に興味も持ちません。
読んでみようとも思いません。
だからサトルが読むその分厚い小説も、
「分厚い」
としか思わなかったわけです。
でも、『ガリレオ』って面白いよねって話です。
サトルとはバスケ部時代は犬猿の中でしたが、
一緒に「デジモン」伊勢丹に買いに行った中でもあります。
サトルは完全な理系で、オレは文系ですが、
中学の時、みんながエアMAX系のハイテクスニーカを履くなか、
同じ色のオールスターを履いてました。
もしかしたら、サトルの良いと思うことと、
オレの良いと思うことには昔から共通点が多かったのでは…
そして、お互いに影響を少なからず与えてきたのでは…
とふと思ったわけです。
現に小学校の時ジェーソンに一緒にCDを買いに行って
オレはミスチルの「花」を買って
サトルはスピッツ「チェリー」を買ってましたが、
サトルは今きっとミスチルの方が大好きです。
服の好みは違えど、今オレがアローズやら、ナノやら、アーバンリサーチで
服を買うのはサトルの影響だと思います。
ヤツがどう思うかはしりませんが、
オレはそう思ったわけです。
彼はオレの幼馴染なのだと
はっきり言ってこんなブログをここまで読んだ人は、
きっとウザいと思ったと思いますが、
サトル本人はきっと嫌じゃないハズです。
タイトルをmixiとかで見て飛んで来たと思います。
だってサトルは自分大好きサトルだから。
そんなわけで、
これからはサトルのオススメを参考にしていこうと思いました。
しかし、不安はある。
オレは人のオススメに興味を持つことは出来きないのではないか…
いや、無意識的にそうなるはずだ。これまでのように…
それにしても、福山雅治のカッコよさは反則的で非論理的だと思いませんかサトル君。